鏡よ鏡 嘘を吐け

フと回線がつながる時がある ない?
ワレはある

そう言う時「一体なにをしているのだらう?」と 目を点にして
天井のシミをボンヤリ眺めながら そのシミが妙にふざけてたりして
「ふへへへへへへ」と 力なく笑うのだが
その「ふへへへへへへ」の響きのリアルさ 生っぽさに動悸がして
やはり目は覚めているのだ と言う確信に至る

なにが言いたいかって なんか みなぎってきた!て感じ 元気だ

じゃなくて なんだろう IQが上がった?下がった?
大幅に上下するからのう
ああ 多分下がってる 下がってるんでしょ!うわーん

こんな時どうすればいいか 偉大なるチチは言った
「とりあえず掃除しておけ」いえっさ

掃除の仕事はいつでもどこでも手に入る それこそ食事中でも!
そして 頭でなにを考えていようと
手がテキパキ動いていれば 褒められさえする

ワケワカランままにシレーッと周囲に溶け込めるわけだ

ぶらぼー!あみーご!ぐっどあいでぃあ まいぐれーとぱぱー!

ところで掃除以外に すべきことが頭痛を伴って浮上してきている
鏡を覗き込む度 そこにクソババアが写っているのだ

「誰だコイツ」

そう まぎれもなくワシだ

以前「漫画太郎大画伯のクソババアになりつつある」と言ったが
その傾向があると言う程度のもので 100%クソババアではなかった
それが今ではどうだ 100%フルスロットルをとっくに通り越して
独自のクソババアになりつつある 120%オーバーヒートなのである

流石にこれはヤバ過ぎる どこから手を着けたらよいものか
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by qp-queico | 2009-07-07 11:37 | ぐだぐだ徒然